西院駅近くの水泳教室「京都ファミリースイミングクラブ」

クラブポリシー

「スプラッシュノート」について

スプラッシュノートは
当クラブのオリジナル教材です。
このノートにはスイミング上達のための弊社が長年培った指導のノウハウに基づき書かれています。

ノートに書かれている練習項目をあらかじめ理解して練習すると、とても効果的です。 毎月3週目に進級テストを行い、テスト結果と練習状況をカードに記入してお渡ししています。カードをノートに綴じていくことで、「こころ」の 発育と「技術」の向上をご確認いただけます。このノートを通じて日々の練習によるお子様の進歩を保護者の方に知っていただくことが、このノートの重要な役割です。

「スプラッシュノート」について
「スプラッシュノート」について

「60級制進級制度」について

スイミングスクール画像
スイミングスクール画像

第1ステップとして水に慣れることを目標にします。個々のお子様の状況に応じた指導を行っています。お子様により水慣れが早い、遅いがありますが、 遅い場合でもけっして焦らず見守ってあげてください。どんなに時間がかかってもけっして焦る必要はありません。逆に時間をかけたことがあとに なって大きな進歩につながることも多々あります。お子様が水に親しみ泳法練習に進んでいけるよう指導します。

スイミングスクール画像
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泳法指導
上記の順序で泳法を練習を行います。
各泳法合格基準
  • クロール。

    キック、ストローク(手の動作)、
    横呼吸のコンビネーションよく25m泳げる。

    ※25m安定した姿勢で泳ぐことができ、クロールの基礎体力が備わっている事も合否の基準となります。

  • 背泳ぎ。

    左右のストローク(手の動作)が
    タイミングよく25m泳げる。

    ※背泳ぎクラスは、25m単位で練習するので基礎体力が備わっている事も合否の基準となります。

  • クロール。

    キック、ストローク(手の動作)、
    コンビネーションがタイミングよく25m泳げる。

    ※25m安定した姿勢で泳ぐことができ、基礎体力が備わっている事も合否の基準となります。

  • バタフライ。

    1ストローク(肘を伸ばし両手を回す動作)、
    2キックのタイミングで25m泳げる。

    ※1回の手の動作に対して2回キック(両足同時キック)を行います。両手を伸ばしたストロークを行います。

各泳法。
各泳法。

個人メドレー完成に向けて各種ターン練習、各泳法のタイム
アップ・技術向上を主として練習を行います。
4泳法の技術向上を目標とします。

みんなで水泳。

当クラブでは、お子様に応じてきめ細かく指導いたします。
指導に関するご意見、ご相談はお気軽にクラブフロントまでお申し出下さい。